
進行中
里山共創スタジオ
里山から、新しい仕事を生み出す
里山 Co-Creation Studio(環境省 きんき環境館の調査事業)
環境省の調査事業兵庫で
1件だけの採択
1件だけの採択
森の手入れを、
仕事にもする。
53年、この森はボランティアの手で守られてきた。でも手が入っているのは3.3haのうち約1.5haだけ。森を使う人と仕事が増えれば、手入れは続けられる。地域で使われなくなった田畑や道具もお預かりして、それで仕事をしたい人とつなぐ。ASOBOで「深める」、太子町原の地域で「広げる」の2本立てで進めている。
いまのステータス
構想中
仲間募集中
進行中
仕上げ中
- 完成の定義
- 里山から生まれた仕事が、地域の中で回りはじめる
- いまどこ
- 2026年8月に始動。2027年2月までの調査期間中
- ペース
- 話し合いは週1〜月1回と、わりと頻繁。調査は現地だけでなく、資料づくりなど机の上の仕事も
- 第2木曜
- 森のようちえん(10〜12時)とフリースクール(10〜15時)を、AIBOの講座と同じ日に開いている
- 日程の決め方
- プロジェクトのチャットで、参加できる人と相談して決めています
3.3ha森の広さ(約1万坪)
約1.5haいま手が入っている範囲
2本深める(ASOBO)・広げる(地域)
7か月調査の期間(8月〜2月)
ここまでの記録。
準備中
手が入った場所には、人が通う。いっしょにやっている人。
次に並ぶのは、あなたかもしれない。
準備中
+あなたの席1回だけでもOKこのプロジェクトで、
いま足りていないこと。
森全体の足りていないことを見る →- No.11まだ誰もいない
切った竹の、行き先がない。
竹やぶの手入れで出た竹が、積まれたままになっている。
ここが、あなたの出番竹細工竹炭使い道のアイデア
見学、
大歓迎。
話し合いを見に来るだけでも大丈夫。地元の人も、よそから来る人も。
決まった役割や当番はない。何をしているかは、上の記録やnoteで。やってみたいことがあれば、来たときに声をかけてください。
第1・第3日曜の9時〜14時ごろと、第2木曜の10時〜15時は、だいたい森にいる。